60代から始める老い支度・終活準備

<主に一般向け>(60分、90分、2時間で対応)

●行なったことがある他のテーマ名:

  • 今から始める老い支度・終活準備〜家族に迷惑をかけないための知識
  • 『老い支度』〜自分や家族が困らないためにしておきたい準備
  • 今から考える『老い支度』〜人生の終末の不安をなくし安心して今を生きるために
  • 不安のない老い支度〜これからの人生をより良くするために必要な事
  • 知っておきたい!終活・老い支度のあれこれ
  • 老い支度・終活準備〜自分や家族が困らないために
  • 自分や家族が困らないための老い支度・終活準備

 

●概 要

本人が、認知症、病気、介護、死亡、相続などになったとき、家族は困ります。家族に迷惑をかけないためには、なぜ準備すべきなのかを理解し、必要な準備や注意点は何かを知ることが大切です。まずは、きっかけと気づきが必要です。今後どのようなことで困る可能性があるのか、家族に迷惑をかけないためには何をしておくとよいのか。ここでは主にエンディングノート、遺言書、葬儀、お墓、死後のお金について、全体像と注意点をお話しします。

 

●対象者

  • 自分対策として今後のことを考えたい人(主に60代〜70代の方)
  • 老後準備の全体像が知りたい方
  • 今後の人生のために考えておくべきことを前向きに考えたい人
  • 今からどのような準備をしておけばよいのか知っておきたい人
  • 自分が行なっている準備対策が間違っているか確認したい人

 

●ねらい 

  • 老後の準備について全体像を知る
  • 自分の死後、家族が困ることがたくさんあることを知る
  • どのような準備をしておくべきかを知る
  • 準備・対策するときの注意点を知る

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40代から考える『親の老後や相続のこと対策』

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<主に一般向け(90分、2時間)

●行なったことがある他のテーマ名:

  • 親の老後のこと対策〜イザという時のために備えておきたいこと
  • 40代から知っておきたい親の老後と終活対策

 

 ●概 要

「親のもしも」で困るのは本人のみならず子どもや家族も同様です。親自身が準備してくれないなら、そのときどきに子どもや家族が判断していかなければなりません。イザそのときに慌てないように、親の老後や死後のことなどについて事前に情報をもち、対策しておくと安心です。それらの準備や対策、注意点についてお話ししていきます。

 

●対象者

  • 40代〜60代で、親のことで自分にどのようなことが起こるか知っておきたい人
  • 親が準備対策してくれないときに子供として何をしておけばよいのか知っておきたい人
  • 知らないことで大変な思いをしたくない人

 

●ねらい  

  • 今後親のことで起こるかもしれないことについて知っておく
  • どのような準備をしておくべきかを知っておく
  • 準備・対策するときの注意点を知っておく

 

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今から考える「悔いのない人生の過ごし方」

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<主に一般向け>(90分、2時間)

●概 要

人生で必要なものは、「経済、健康、生きがい」だけではなく、「思考と行為」も必要なこと。ものごとをどう捉え、どう行動していくのかにより、人生が変わってくるからだ。また、自分ではどうにもならないことに目を向けるのではなく、自分自身がコントロールできるものに焦点を当て、対処していく術を身につけることも大切なことのひとつ。

そこで、今後の人生に向けて、後悔しないような生き方をするための考え方のほか、余命わずかな人が後悔したことから自分はどのようにしていくのか、どのような準備をすればよいのかについて伝える

 

●対象者

  • 50代〜80代の方
  • 今後のことを考えておきたい人
  • 今から準備しておきたいことと注意点を知っておきたい人
  • 自分の考え方を変えてストレスフリーになっていきたい人
  • 残りの人生を感情に振り回されることなく過ごしたい人


●ねらい

先人達が後悔した情報から、今後の人生のためにどうしたいのかを考え、悔いのない人生を過ごすために、周囲に迷惑をかけないために、今から準備しておくとよいことや、準備するときの注意点を知る。 

 

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エンディングノートの書き方〜知っておきたい周辺知識と注意点

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<主に一般向け>(90分、2時間)

●行なったことがある他のテーマ名:

  • あとからもめないためのエンディングノートの書き方
  •  自分らしく生きるために〜気軽にはじめてみようエンディングノート
  •  今後のために知っておきたいエンディングノートと葬儀周辺知識
  •  エンディングノートと葬儀・お墓知識
  •  エンディングノートと遺言書の基礎知識

 

●概 要

病気、介護、葬儀、お墓、財産、自分史など、自分の今後の要望や意思を残すためのエンディングノート。しかし、エンディングノートには、書くべきこと、書いてはいけないこと、別途準備が必要なことがあります。家族がもめる情報を残している人も多く、そのために家族が困惑することや争うこともあります。エンディングノートを作成するには、その項目の情報や知識が必要になるため、なぜその知識が必要なのか、そしてポイントや注意点についてお話ししていきます。  

 

●対象者

  • 60代〜80代(本人対策として)
  • 40代〜50代(親対策として)
  • エンディングノートを作成してみようと思っている方
  • エンディングノートを作成したけど念のためこれでよいのか確認したい人
  • 親のためにエンディングノートの内容をリサーチしたおきたい人

 

●ねらい  

エンディングノートでトラブルにしないために、エンディングノートを活用するときの注意点や、準備するための事前知識、注意点などについての知識を持つ

 

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自分と家族の今後を考える「成年後見制度」の基礎知識と注意点

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<主に一般向け>(90分、2時間で対応)

●行なったことがある他のテーマ名:

  • 自分自身と家族の今後を考える『成年後見制度』の基礎知識
  • 財産を守るために知っておきたい成年後見制度と悪質商法の手口対策
  • 知っておきたい成年後見制度と周辺知識
  • 認知症になる前に知っておきたい「成年後見制度」

 

 ●概 要 

判断能力が低下してしまったときに成年後見制度を利用する場合があります。この制度は本人のみならず家族がよく理解していなければ、家族・親族間でもめたり不利な立場になったりすることがあります。いざ利用するときに困らないよう、成年後見制度の基礎知識から活用するときの注意点、利用するタイミングによる本人や家族の不利益などについてお話しします。

  

●対象者 

  • 70代〜80代の方(本人対策)
  • 40代〜70代の方(家族対策)
  • 身寄りのない人、頼れる身内がいない人
  • 制度利用のタイミングを間違えて後悔したくない人
  • 家族にふりかかるマイナス点を事前に知っておきたい人

  

 ●ねらい

  • 成年後見制度利用の概要や注意点を知る
  • 認知症によって家族が困ることがあるということを知る
  • 成年後見制度のメリット・デメリットを知っておく

 

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おひとりさまやおひとりさま予備軍の不安対策〜誰に何を託すのか

<主に一般向け>(90分、2時間)

●概 要

天涯孤独の人、子どもがいない夫婦で最後ひとりになってしまう人、身内はいるのだけれど頼ることができない人など、おひとりさまといってもいろいろな対象者がいます。

自分の身体が不自由になったときや、認知症になってしまったとき、自分が死亡してしまったときなど、誰に何をどこまで支援してもらうのかについて、考えておく必要があります。

  

●対象者 

  • 50代〜80代の方
  • 天涯孤独の人
  • 子がいない夫婦
  • 身内はいるけれど頼ることができない人

         

●ねらい

今後起こるかもしれないことに対し、誰に面倒を見てもらう予定なのか、今から検討しておきたいことや依頼する内容、注意点などについて知る。

 

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「もしも」のときの遺言書講座〜遺言書作成に必要な書類と書き方

緑色■ライン

<主に一般向け>(90分、2時間)

●行なったことがある他のテーマ名:

  • トラブルにしないための遺言書作成知識
  • 遺言書作成の注意点と遺言あり・なしの相続手続き
  • 遺言書は必要?不要?事例で学ぶ遺言知識
  • 遺言書の有無と遺言種類でこんなに違う相続手続き
  • ここまで考えておきたい!死亡した後のお金と遺言書

 

●概 要

我が家には遺言書があったほうが良いのかどうか、あると良い場合にはどの種類の遺言書が良いのか、一般的に言われている遺言書種類のメリット・デメリットのプラスアルファの知識のほか、自分で作成するときの書き方や注意点、盛り込みたい条項などについて知り、サンプルの遺言書を通して、実際に簡単な遺言書なら作成できるように知識をお伝えします。

  

●対象者 

  • 50代〜80代の本人(40代も可能)
  • 遺言書作成に興味がある人

         

●ねらい

「もしも」のときに慌てないよう、遺言書を作成するために必要なもの、どのように書けばよいのか、家族間で争いにならないように配慮すべきことは何か、実際に遺言書を作成する際に盛り込みたい内容は何かなどを知り、実際に簡単な遺言書なら作成できる知識を持つ。

 

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家族信託と遺言書の活用方法

<主に一般向け>(90分、2時間)

●概 要

「家族信託(民事信託)」に興味を示す人が多くなってきました。まだまだ実際には利用しにくいこともありますが、家族信託の案件が増えるにしたがって、より身近なものになります。

しかし、家族信託を利用するには、身内の了解を得て行うことも必要であるため、場合によっては信託を利用するのが良いとは限りません。

相続対策するうえで遺言書がよいケースと家族信託がよいケースがあるため、遺言書とあわせて家族信託も選択肢の一つとして、注意点も含めて知っておきましょう。

  

●対象者 

  • 40代〜80代の方
  • 不動産を共有名義にせず次世代へ引き継ぎたい人
  • 自分の財産の処分を確実に決めておきたい人
  • 認知症の配偶者の財産も含めて対策を考えておきたい人
  • 成年後見制度の代わりに活用を考えている人
  • ペット対策を考えている人

         

●ねらい

家族信託(民事信託)は、遺言書や成年後見制度の代用にしたり、妻の財産も含めた対策をしたりすることができたるため、家族信託の利用方法や注意点を知っておく。また、家族信託にそぐわないケースでは遺言書作成が必要な場合があるため、あわせて遺言書作成知識と注意点も知っておく。

 

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人生最後のセレモニー〜家族に迷惑をかけないための葬儀知識

<主に一般向け>(90分、2時間で対応)

●概 要

突然の葬儀は家族がどうしてよいのか困るだけではなく、行う葬儀によって親族間トラブルになったり、高額な支出や後悔する葬儀になったりすることがあります。メディアや雑誌で伝えられている情報と現実が違うことによるトラブルも多くありますので、葬儀業界を知り中立な立場だからこそ話せる裏話もあわせて、葬儀の現状と対策についてお話しします。

 

●対象者

  • 60代〜80代の方(自分のこととして)
  • 40代〜60代の方(家族のこととして)
  • 葬儀のスタイルや費用について知っておきたい人
  • 葬儀で慌てないように事前に知識を持っておきたい人
  • 中立な立場の意見を知りたい人

 

●ねらい

現在の葬儀事情や葬儀スタイル、準備のしかたや費用について知る 

 

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今から考えておきたい祖先のお墓・自分のお墓・祭祀承継

<主に一般向け>(90分、2時間で対応)

●概 要

お墓を考えるときには、祭祀承継者が管理するのか、親戚に依頼するのか、永代供養で墓地管理者に依頼するのかなどを考えなければなりません。お墓といっても今では色々な種類がありますし、選択によって今後かかる費用も違います。ここでは、お墓の種類やかかる費用、トラブルなど、事前に考えておきたい今どきのお墓事情についてお話しします。 

 

●対象者

  • 60代〜80代の方(自分のこととして)
  • 40代〜60代の方(家族のこととして)
  • お墓の種類や特徴、選び方などについて知っておきたい人
  • 祭祀承継者のことや改葬(お墓の移転)を事前に考えておきたい人
  • 中立な立場の意見を知りたい人

 

●ねらい

  • 現在のお墓事情や準備のしかたを知る
  •  先祖と自分達のお墓、祭祀承継者について考える
  •  お墓によってかかる費用が違うことを知る
  •  準備・対策するときの注意点を知る

 

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知っておきたい今どきの葬儀事情・お墓事情と注意点

<主に一般向け>(2時間で対応)

●行なったことがある他のテーマ名:

  • 人生の終活対策〜間違った準備をしないための葬儀・お墓知識
  • 今どきの葬儀事情〜葬儀・埋葬のあれこれ
  • 知っておきたい葬儀・お墓事情

 

●概 要

葬儀やお墓で困る人は多くいます。今は考え方も多様化し、選択肢も多くなりました。ところが、誰のために行うのか、なぜそうするのかなどを考えず選択したり行ったりした結果、トラブルになることがあります。言われていることと実際が違うことを知らずに、そうでよいのだと思い込んでいたり、メディアの情報に振り回されていたりすることもあるのです。まずは現状を理解し、そのうえで自分たちはどうすべきか考えることが必要です。葬儀やお墓業界を知るからこそ話せる情報も含めてお話します。

 

●対象者

  • 60代〜80代の方(自分のこととして)
  • 40代〜60代の方(家族のこととして)
  • 葬儀のスタイルや費用について知っておきたい人
  • 葬儀で慌てないように事前に知識を持っておきたい人
  • お墓の種類や特徴、選び方などについて知っておきたい人
  • 祭祀承継者のことや改葬(お墓の移転)を事前に考えておきたい人
  • 中立な立場の意見を知りたい人

 

●ねらい

葬儀やお墓で起こっているトラブル、費用、考え方、先々を見越した準備のしかたや、現在の葬儀事情、お墓事情などについて知る

 

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生命保険と相続〜死亡した後のお金のはなし

緑色■ライン

<主に一般向け>(90分、2時間)

●概 要

今本人の死亡後、葬儀費用や納骨費用などの支払いや、遺産分割の調整費、納税資金など、さまざまなことで現金が必要になります。現金がすぐ準備できるように、加入している死亡保険金があるなら、それを活用することができます。相続トラブルを避けるために保険を活用することもできます。ここでは、本人が死亡したあと、どのような費用がかかるのか、保険をどのように活用することができるのかについてお話ししていきます。 

 

●対象者

  • 60代〜80代の本人(40代〜50代の子ども世代も可能)
  • 死亡した後にかかるお金、今までのお礼対策について考えておきたい人
  • 遺産分割や相続税対策での保険の活用方法について知っておきたい人
  • 今加入している死亡保険を有効活用する方法を知りたい人
  • 加入の仕方や受取人で違う死亡保険金の行方について知っておきたい人

 

●ねらい 

死亡に伴って発生する費用、相続トラブル、2次相続を視野に入れた保険活用など、相続税がかからない人にも相続が関係あることを知る 

 

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こんなにある!相続の手続きについて

緑色■ライン

<主に一般向け>(90分、2時間)

●概 要

相続手続きは、市区町村役場への届け出や手続き、遺産分割、名義変更、納税などさまざまあり、財産の多い少ないにかかわらず行うものです。しかも本人が死亡した直後から相続は始まっており、慣れない多くの手続きを短期間で対応しなければならず大変な思いをするものばかり。ここでは、相続の流れやどのような手続きがあるのか、今から準備できることは何かなどについてお話ししていきます。

 

●対象者

  • 70代〜80代の方(本人対策)
  • 40代〜60代の方(家族としての知識)
  • 相続手続きの流れについて知っておきたい人
  • 相続で家族がどのような大変な思いをするのかを事前に知り対策を取りたい人
  • 家族として自分が行なう相続について知っておきたい人

 

●ねらい     

おおまかな相続手続きの流れ、行うことや期限、各項目のポイントや注意点について知ることで、今からできる対策を知る。


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家族が亡くなったときにやるべきこと

緑色■ライン

<主に一般向け>(90分、2時間)

●概 要

遺された家族は、葬儀や納骨、法要、財産調査、遺産分割協議、相続手続き、事務手続き、遺品整理など、多くのことを短期間で対応しなければなりません。親族や相続人でひとたびトラブルになれば、思うように進まないのみならず、親族関係が壊れることもあります。そのときに何を行うのかを事前に知っておくために、本人死亡直後から家族が行うこと、今から考え対策しておきたいことなどについてお話しします。

 

●対象者

  • 70代〜80代の方(本人対策)
  • 40代〜60代の方(家族としての知識)
  • 死亡した直後の葬儀・法要・遺品整理から相続手続きまで全体を知っておきたい人
  • 相続期限、市区町村役場等への手続きについて知っておきたい人
  • 自分の相続で家族がどのような大変な思いをするのかを事前に知り対策を取りたい人
  • 家族として自分が行なう相続について知っておきたい人

 

●ねらい 

死亡直後の通夜・葬儀・納骨・法要の流れ、すぐに行うこと、手続き前の準備事項、相続手続きの流れ、各項目のポイントや注意点などを知ることで、今からどのような準備対策ができるのかがわかる。  

 

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悪質商法から身を守る!さまざまな商法の手口や対策

<主に一般向け>(90分、2時間) 

●概 要

騙されないように気をつけていても、家族が被害に遭うこともあります。自分は騙されないと思っていても、実際に同じ手口で行われたら騙されてしまうかもしれません。被害に遭わないためには、業者にかかわらないよう情報を得ておく、業者にかかわってしまったときの逃げ方を知っておく、騙されてしまったときの対応について知っておくことが必要です。それらの対策についてお話ししていきます。

 

●対象者

  • 20代〜70代の本人や家族
  • 業者とかかわらないように悪質業者の手口や対策を知っておきたい人
  • 業者とかかわってしまった時の逃げ方を知っておきたい人
  • 騙されてしまった時の対応について知っておきたい人

 

●ねらい

  • 業者に係わらないよう情報を得ておくことの大切さを知る
  • 業者にかかわってしまったときの逃げ方を知る
  • 騙されてしまったときの対応を知る

 

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「思考と行為の捉え方」〜今の自分が変われば未来も変わる

<一般向け><研修用>(90分〜120分)

●概 要

人生で必要なものは、「経済、健康、生きがい」だけではなく、「思考と行為」も必要なこと。
ものごとをどう捉え、どう行動していくのかにより、人生が変わってくるからです。また、自分ではどうにもならないことに目を向けるのではなく、自分自身がコントロールできるものに焦点を当て、対処していく術を身につけることも大切なことのひとつ。

今後の人生に向けて、後悔しないような生き方をするための考え方のほか、自分の生きる目的、そこから今行うことについても考えてみましょう。

 

●対象者

  • 対人関係のイライラを軽減したい人
  • 自分の人生や生きる目的を考えたい人
  • 相手とよりよいコミュニケーションをとりたい人

               

 ●ねらい

コントロールできるものに焦点をあて、思考や行為を変ることにより、対人関係でイライラしないようにする考え方を学ぶ。また、「自分の生きる目的は何か」についても考える。

若い世代ほど今後の人生に役立つ内容です。

 

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筆跡でわかる自分の深層心理〜なりたい自分にもなれる筆跡講座

<主に一般向け>(90分、2時間)

●概 要

書かれた文字の一つ一つの特徴を心理学的に分析し、書いた人の性格や深層心理を読み取ります。文字は「手」で書いているわけではなく「脳」でコントロールされて書いているため、現在の深層心理がわかるのです。

また、自分の思う性格と筆跡との差異を見ることで、自分の意識と無意識の違いが分かるため、なりたい自分を設定し、それに合った文字を書くことで深層心理に働きかけ、なりたい性格になっていくことが出来ます。

 

●対象者

  • 自分の深層心理や、自分の思考・感情の癖・行動傾向を知りたい人
  • 自分を変えたい人
  • 相手とのコミュニケーションツールのひとつにしたい人

               

 ●ねらい

自分の深層心理や本当の自分を知ることや、自分の思考・感情の癖・行動のコントロールをすることが可能になる。グループになって行う場合には、他者の字と比較しあうことから、コミュニケーションを取ることができる。

 

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個性心理学で学ぶ相手に合わせた対応やアプローチ法

<主に一般向け>(90分、2時間)

●概 要

「どうして自分のことをわかってもらえないのか」「なぜこの人に話が伝わらないのか」「なぜこの人と話をしているとストレスになるのか」などには理由がある。自分と違うタイプの場合、考え方、表現の仕方、伝え方、使う言葉が違う。だからこそ、自分と違う考えなどを持つ相手の特徴(個性)を知ることが必要となる。
親子、夫婦、友人、同僚、上司、部下などとコミュニケーションをとるときには、その相手との相性ではなく、その人の特徴(個性)を知ることが第一。それを知ることで、自分のストレスが減り、相手をより理解することができる。伝わりやすい伝え方やコミュニケーションの取り方を学ぶことで、割り切ることができたり、子育てや職場で活かすことができる。

 

●対象者

  • 子育てに役立てたい人
  • 夫婦や恋人とのコミュニケーションに役立てたい人
  • 職場などでの対人関係に悩みを持っている人

               

●ねらい

子どもと親、夫と妻、友人、同僚、上司、部下などとコミュニケーションをとるときには、必ず「相手」がいる。その相手との相性ではなく、その人の特徴(個性)を知ることで、自分のストレスが減り、相手をより理解することができる。相手のタイプを知り、伝わりやすい伝え方やコミュニケーションの取り方を学ぶことで、割り切ることができたり、子育てや職場で活かしたりすることができる。

 

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アドバイスするなら知っておきたい終活を見据えた相続対策

緑色■ライン

<研修用>(3〜4時間程度)

 ● 概 要

シニア本人と家族が困ることのひとつとして、死亡後に起こる出来ごとがある。葬儀、お墓、法要、相続手続き、遺産分割、死後にかかるお金などさまざまあるが、これらは事前に考えておくことで、トラブルを未然に防げたり安心につながったりする。

しかしこれらは必ず「お金の準備」や「財産の処分」などが絡むため、真正面から「相続対策」で対案するよりも、「終活や老い支度」の視点で考えてもらった方が結果的に相続対策につながるケースもある。

相続対策は自分に関係ないと思っている人は多いが、自分事で家族に迷惑かけたくない意識を持っている人も多く、また、考えやすい出来ごとだからだ。

そこで、シニアや家族が今後困るであろう、葬儀、お墓、法要、相続手続き、遺産分割、死後にかかるお金などについての現状を知り、予備知識をもってもらう。

なお、メディア等で伝えられている情報と現実は違うことが多いため、現実ベースを知っておくことで、顧客に間違えた情報を提供するリスクを減らすこともできる。

 

● 対象者

  • シニアの顧客がいる営業担当者
  • シニアに接する機会の多い担当者
  • 相続以外の視点から顧客に提案できるような知識を持っておきたい人
  • シニアの顧客が気にしている日常的なことからアプローチしたい人
  • 終活をとおして顧客とコミュニケーションをとりたい人
  • 顧客に相続対策の必要性を気づかせたい人
  • 頼れる身内がいない、子供がいない夫婦のニーズを引き出したい人

 

● ねらい

(死後に起こる出来事情報がメイン)葬儀、お墓、法要、相続手続き、遺産分割、死後にかかるお金などについて、シニア本人と家族が抱える問題の現状を知り、シニア層の顧客に相続対策を考えてもらうために、別の視点から提案できるような情報として知識をもつことができる。

 

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シニア層の信頼獲得に向けた老後対策知識

緑色■ライン

(3〜4時間)

 ●概 要

顧客は、「一部分ではなくもっと広い視点から」アドバイスをもらいたいと思っています。我が社は○○の専門だからと他に目を向けてくれない担当者よりも、自分のために力になろうとしてくれる担当者のほうが親近感が持てるものです。たとえ的確なアドバイスではなくても、その姿勢は相手にとってプラスに働きます。顧客と向き合うために、後見・エンディングノート・葬儀・お墓・遺言など、シニアが今気にしている「終活・老い支度・相続」について知り、コミュニケーションから顧客のニーズを探って提案していきましょう。

 

●対象者

  • シニア本人と家族が抱える問題や現状を知っておきたい人
  • もっと幅広い知識から相続アドバイスをしていきたい人
  • 終活をとおしてシニア層の顧客とコミュニケーションをとりたい人
  • シニア層の顧客の日常的な対策にも目を配りたいと思っている人
  • シニア層の顧客から頼られる存在になりたい人

               

 ●ねらい

後見・遺言・エンディングノートなどの生前対策から、葬儀・お墓、相続など死亡・死後のことについて、シニア本人と家族が抱える問題や現状を知り準備・対策するときの注意点を知る。(生前〜死後のことまで)

 

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成年後見制度と家族信託のメリット・デメリットとおひとりさま対策

<研修用>(3時間)

 ● 概 要

認知症になってしまったときに活用するかもしれない成年後見制度。しかし、制度利用によって財産の移動ができなくなったり、利用するタイミングが早すぎてかえって大変な思いをしたりすることや、制度活用により予定外に財産が目減りしてしまうこともある。

また、「おひとりさま」や「子がいない夫婦」が特に気にする「死後事務委任契約」のほか、「任意代理解約」、「任意後見契約」についても、注意点を含めて知っておき、ニーズに対応できるような知識をもっておく必要がある。

さらに、成年後見制度に関連する家族信託の知識を合わせて持つことにおり、アドバイスの幅が広がる。


●対象者

  • シニアの顧客がいる営業担当者
  • シニアに接する機会の多い担当者
  • 判断能力がやや低下している家族がいる顧客へアドバイスできるようにしておきたい人
  • 身寄りがない顧客にアドバイスする知識を持っておきたい人
  • 後見人等を受任しようとする意思がある人
  • 生前対策の業務を行なおうと思っている人
  • もっと幅広い知識から相続アドバイスをしていきたい人

               

●ねらい

成年後見制度利用のタイミングや利用に関するメリット・デメリットのほか、本人のプラスが家族のマイナスになる面もある後見制度について、注意点などを事前に知り、アドバイスできるようにしておく。

 

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財産を守る為の必須知識!成年後見制度と悪質商法の手口と対策

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●概 要

判断能力が低下してくると悪質な業者に騙され、意図しない高額商品などを契約してしまうことがあります。しかも一度契約してしまうと再度騙される傾向があります。その対策として成年後見制度を利用することがありますが、成年後見制度は利用する上での注意点があります。ここでは、成年後見制度の利用と悪質業者の手口について知り、悪質業者とかかわらないように、かかわってしまったときにどうすればよいのか、家族ができることは何かについてお話ししていきます。 

 

●対象者

  • シニアの顧客がいる営業担当者
  • シニアに接する機会の多い担当者
  • 判断能力がやや低下している家族がいる顧客へアドバイスできるようにしておきたい人
  • 身寄りがない顧客にアドバイスする知識を持っておきたい人
  • 後見人等を受任しようとする意思がある人
  • 生前対策の業務を行なおうと思っている人
  • もっと幅広い知識から相続アドバイスをしていきたい人

               

 ●ねらい

成年後見制度利用の注意点と、悪質業者の手口と対策について知る

 

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顧客のために知っておきたい!遺産分割トラブルと遺言・相続手続き

緑色■ライン

<研修用>(3時間)

●概 要

顧客は遺言についてよく分かっていないため、遺産分割や遺言書、相続対策の話題になったとき、一歩踏み込んでアドバイスできる存在でありたいものです。相続のときには、「遺言書があれば争族/争続にならなかったのに」、「遺言書があったがために争族/争続になってしまった」というトラブルが多くあります。その主な原因は「遺言書の有無」「遺言内容」「遺言書の種類」です。顧客が間違えた方向に進まないようサポートしてあげられる知識を持っておきましょう。

 

●対象者

  • シニアの顧客がいる営業担当者
  • シニアに接する機会の多い担当者
  • 遺言書の作成が必要なケースを顧客にアドバイスしたい人
  • 相続時に行なう手続きの大変さから遺言書の必要性を顧客にアプローチしたい人
  • 遺言書を作成しない選択をするときに行なっておくとよいことを顧客にアドバイスしたい人
  • 遺言書作成の注意点を知っておきたい人

 

●ねらい  

遺言書が必要かどうか、作成するなら注意点は何か、遺言書でどのようなトラブルが起こるのか、相続手続きがどのように違うのかなど、遺言の活用方法や遺産分割と相続手続きを見据えた注意点を知り、顧客の相続トラブル回避のために生前対策提案できるよう知識をもつ


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遺言書作成知識と作成する際の注意点&家族信託活用方法と注意点

緑色■ライン

<研修用>(3時間)

●概 要

遺言書を作成するには、配慮すべき事項や注意点、遺言種類別のメリットやデメリット、よく言われていることと現実の差異、遺言書有無の相続手続きの流れや家族の負担など、遺言書作成に関する知識などを持っておかなければならない。

作成する際には、財産対策や遺留分対策等から自社の商品等を提案できる機会もできるため、その一環としての知識を伝える。

また、遺言書の代用ともいわれる家族信託を提案する際には、遺言書と家族信託の弊害についても知っておく必要がある

 

●対象者

  • シニアの顧客がいる営業担当者
  • シニアに接する機会の多い担当者
  • 遺言書の作成が必要なケースを顧客にアドバイスしたい人
  • 相続時に行なう手続きの大変さから遺言書の必要性を顧客にアプローチしたい人
  • 遺言書を作成しない選択をするときに行なっておくとよいことを顧客にアドバイスしたい人
  • 遺言書作成の注意点を知っておきたい人

 

●ねらい  

遺言書作成によるトラブルも多いため、遺言書を作成する際に配慮しておきたいことや、遺言種類別の注意点などについての知識をもつことができる。また、遺言書代用として注目されている家族信託についての知識も持つ。

 

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相続・死後対策であると役立つ!葬儀・お墓の実態と注意点

<研修用>(3時間)

●概 要

葬儀やお墓について考えるシニアが増えてきたが、今は考え方が多様化し選択肢も増えた半面、トラブルも多くある。メディアや雑誌の情報は、事実と違う情報を面白おかしく取り上げることがあるため、事実との違いに気付かず誤解している人が多い。まして、顧客の間違えた選択を後押しした結果、トラブルになったときに火の粉が降りかかるケースさえある。世間話程度から同調や後押ししただけであっても、他者のせいにしたい気持ちの矛先が向けられることがあるからだ。

そこで、葬儀や墓など供養に関して正しい知識をもち、顧客と話題になったときに顧客自身が選択していけるよう、リスク回避しておくことも必要だ。また、シニアが興味ある共通の話題から、隠れたニーズを探し出したり、コミュニケーションの一環として話題作りをしたりするのに、葬儀や墓の知識は意外と役立つ。

 

●対象者

  • シニアの顧客がいる営業担当者
  • シニアに接する機会の多い担当者
  • シニアが気にしている祭祀承継や改装問題について情報を持っておきたい人
  • 祭祀承継問題から相続をアプローチしたい人
  • 今どきの葬儀事情やお墓事情、費用について正しい知識を持っておきたい人
  • ちまたで言われていることと違う事実を知っておきたい人
  • 顧客の思う葬儀やお墓に対し、責任ある回答をしたいと心がけている人
  • 相続の仕事をしている人

               

●ねらい

間違えた知識が横行している葬儀とお墓情報。たまたま会話の中で出た葬儀の形式について同調したために、あとで顧客が大変な思いをしてしまうことがある。

シニアが興味を持っている葬儀とお墓について、現在事情やトラブルなどを知り、今後のために対策しておきたい知識や、話題のネタ、自助対策として情報を持つことができる。

 

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家族が亡くなったときにやるべきこと

<研修用>(3時間)

●概 要

遺された家族は、葬儀や納骨、法要、財産調査、遺産分割協議、相続手続き、事務手続き、遺品整理など、多くのことを短期間で対応しなければならない。しかもこれらは、さまざまな業種や専門家と係り合う出来事である。顧客は、「困った時に誰に相談してよいのかわからない」、「ちょっとしたことなんだけど聞きたい」ということに対して対応できる相手先を求めている。そこで、これらに対応できる窓口的な存在になれれば、顧客は安心して相談できる。そこで、本人死亡直後から家族が行うこと、相続手続きの注意点、遺産分割事例、2次相続対策など、家族が亡くなった時にやるべきことについて知識をもち情報提供できるような知識を伝える。

  

●対象者 

  • シニアの顧客のご家族へ提案していきたい人
  • 相続対策アプローチをするうえで必要な死亡後に家族が行なうことを知っておきたい人
  • 本人死亡直後から家族が行なうことについて知っておきたい人
  • 死亡後の葬儀・納骨供養・遺品整理・形見分け・相続の流れ等全体像を知っておきたい人
  • 相続業務を行なっている人
  • 相続業務を行なおうと思っている人
  • 顧客が普段考えないことからアプローチするための知識を持っておきたい人

         

●ねらい

本人死亡後に家族が行う葬儀・法要のほか、市区町村役場への届出や相続手続など、死亡直後から起こる出来事を知り、情報提供や顧客への生前対策がアプローチできるように知識を持つことができる。

 

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相続・終活対策の必要性について(支店長等管理職向け)

緑色■ライン

<研修用>(2〜3時間程度)

●概 要

 今は、新規顧客の獲得のみならず、既存顧客の預金流出を防ぐこともしていかなければならない。相続で世代が変わるタイミングで、預金が別の金融機関へ預け入れられることや、家族信託や後見制度支援信託を家庭裁判所から指示され、信託銀行へ預金を移されるなどもある。

相続や信託、後見などに関して舵をとるのは、大抵が相続や介護の専門家。それ以外の葬儀や墓などの業者も専門家を紹介するなどで顧客の判断に影響を与える。

だからこそ、金融機関側も終活の現状や伝える側が知っておきたいことなどの知識を求められるため、それらをもっておきましょう。

 

●対象者

  • 金融機関等の支店長や管理職の方

               

●ねらい

多くの金融機関がさまざまな取り組みをしている中、多くの人が興味を持つ「終活」の話題を提供することで、自社に目を向けてもらい、アプローチする手立てを考えていくことも必要。まずは「終活」とはどのようなものかを知り、金融機関に取り入れるヒントを得てもらいたい。

 


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相続・終活対策で見える現状(保険営業向け)

<研修用>(2〜3時間)

●概 要

相続・遺産分割対策として遺言書作成を行なっている中で、顧客の保険に対する理解度不足や保険加入目的の不明確さを痛感する。提案をするにしても、顧客自身がピンときていない対策などで話を持ちかけても、顧客は保険の必要性が感じにくいため、別の視点からのアプローチが必要になる。

そこで、保険営業者がアプローチできそうな切り口など、情報収集や顧客への提案について、講師自身が実務現場で行なっている顧客とのやりとりから考えてもらう。

  

●対象者 

  • 保険の営業をしている方

         

●ねらい

実際に講師が遺言書作成を行っているときに、どのようなことを顧客から聞き取っているのかという相続対策の現場を知り、そこからアプローチできそうな話題や情報収集を、どのように行なえばよいのかを、自分自身で考えて見つける。

 

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相続・終活対策における保険・共済の活用について(営業職向け)

緑色■ライン

<研修用>(2〜4時間程度)

●概 要

顧客への相続対策アプローチをしている人は、それに加えて終活の話題も取り入れると、顧客のニーズを知ることができる。相続対策アプローチを不得意としている人はなおさら、終活の話題を提供することで、顧客ニーズをつかみやすい。

 講師は、相続の専門家としてコンサルタントを行っているが、必ずしも「相続対策」の相談ばかりではない。そのため、相続対策に詳しい人もそうではない人も、終活という切り口なら、顧客にアプローチがしやすい。

 普段、講師が良く受ける顧客の相談内容から、今後どのような知識を持っているとよいのか、顧客がどのようなことに興味を持つのかについて伝える。

 

●対象者

  • 保険・共済の営業を行っている人
  • 不動産の営業を行っている人
  • 終活を取り入れた営業を行いたい人

               

●ねらい

保険や共済を扱う営業職は、相続対策などの提案を行うことがあるが、それにプラスして終活の話題を盛り込むことで、さらに顧客にニーズを知る可能性が高い。一般消費者にとって、相続対策が必要な人には響くが、それ以外の人には特に終活の話題のほうが興味はある。その話題を上手に提供することで、顧客のニーズを探りアプローチに活かす。

 

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士業や他業者からの案件獲得&見込客獲得のためのアプローチ法と体制作り(代理店向け)

緑色■ライン

<研修用>(2〜3時間程度)

●概 要

自分の競合相手は同業社ではなく、専門家や業者の場合が多い。どのような場面で、専門家や業者が顧客に関わるのかを知っておくことは大前提であるが、その専門家〜特に士業は、その専門資格の相手によって取引する際の注意点や、その士業の望むものが異なる。

また、見込客に目を向けてもらうためのアプローチ法はさまざまあるが、セミナーや勉強会、イベントなどを行う際には、メリット・デメリットや注意点があるため、自社にあった方法でアプローチすることが必要である。

全国の他業種から十数年に渡りセミナーの依頼をもらっている講師だからこそ、他社の取り組みや成功事例などがわかるため、その具体例と成功事例、地域密着で行うための方法などについて伝える。

 

●対象者

  • 終活に興味がある人
  • 士業や業者と体制作りをしたい人

               

●ねらい

自分のライバルは同業者(同業社)であるのは間違いないが、それよりも消費者が接する機会のある専門家や関連業者のほうがライバルになりやすい。それらの専門家や業者と上手な体制作りをしておき、また、顧客に目を向けてもらうための事例や、地域に密着するために行える事例からヒントを得てもらいたい。

 

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