お知らせ・セミナー情報

認知症になる前にやっておくべきこと(明石久美).jpg認知症になる前にやっておくべきこと 2014/7月発売 PHP研究所 

女性セブン2014年5月29日No.22号 情報提供・コメント掲載cover14-22.gif
     特集『親がおひとりさまになったらすぐやるガイド』

電子書籍:ファイナンシャルプランナーマガジン(FPMAG)Vol.006 発売中FPMAG_Vol004.jpg 
 (FPMAG)Vol.005 (FPMAG)Vol.004  (FPMAG)Vol.003 (FPMAG)Vol.002
 

東洋経済2013年10月26号 いま知りたい終活 コメント掲載 週刊東洋経済2013年10月26号(終活).jpg

ニッキンマネー特集2:お葬式とお金 コメント掲載NikkinMoney201311.jpg


NHKラジオ第一に生出演 130226つながるラジオ.jpg  2013.02.26
つながるラジオ ラジオ井戸端会議 
『エンディングノートの作り方』

 
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◆ 40代から考える親の老後や相続対策
2014年8月6日(水)10:00〜13:00  市ヶ谷駅  ビジネス教育出版社
「親のもしも」のときには、子や家族は関わらなければなりません。親自身が準備しておいてくれればよいのですが、親が準備してくれないときには、家族が判断していかなければなりません。イザそのときに行動できるよう、親の老後や死後のことなどについて、事前に情報をもち、対策しておけるようなお話しをします。

 

◆ FPとして知っておきたい「遺言と相続手続き」
2014年8月17日(日)10:00〜13:00  市ヶ谷駅 ビジネス教育出版社
家庭裁判所での遺産相続トラブル案件は、5000 万円以下が全体の76%。遺言書なんて自分には関係ないと思っている人が親族間トラブルに発展するのです。また、遺言書のある・なしでその後の相続手続き や家族の負担が違います。まずは、遺言書のあり・なしで相続手続きの大変さがどのように違うのか、遺言書種類のメリット・デメリットについてお話しします。

 

◆ プチ贅沢ランチセミナー
  今後のために知っておきたいエンディングノートと葬儀の知識
2014年8月22日(金)10:30〜13:30  長野市 藤屋ご本陣  FP協同組合
何かあったとき家族はどうしたらよいのか、意思表示ができなくなってしまったら、本人は何をしてもらいたいのか、何の財産がどこにあって、遺産分割や相続手続きはどうしたらよいのかなど、自分自身のみならず、家族が困らないためにも、今から知識を持っておきましょう。

 

◆ 「見落としがちな相続対策と情報対策」〜親の「もしも」で子はこう困る〜
2014年8月30日(土)10:00〜11:10 市川グランドホテル 旭化成ホームズ 集合京葉支店
親が認知症になったら、財産管理はどうするのか、死亡した時の葬儀でどのようなことで困るのか。身近に起こる相続の問題を題材に、事前に準備をしておかないと子供自身が不利益を被ることがあります。いざという時に子や家族が困らないように情報を持ち、対策をとっていくことをしていきましょう。


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マイベストプロ 専門家による時事ネタコラム jijico 不定期執筆週刊東洋経済2013年10月26号(終活).jpg

週刊東洋経済2013年10月26号 いま知りたい終活 コメント掲載NikkinMoney201311.jpg

ニッキンマネー 特集2:お葬式とお金 コラム掲載

電子書籍:ファイナンシャルプランナーマガジン(FPMAG)
   Vol.006  Vol.005  Vol.004  Vol.003  Vol.002  FPMAG_Vol002.jpg

KINZAIファイナンシャル・プラン「葬儀とお墓の常識・非常識」12か月執筆

FPいまどきウォッチング「シニア世代の相談」11回執筆KINZAIファイナンシャルプラン7月号20137-341_mid.jpg

ニッキン新聞ホットコーナー『遺言』『葬儀費用』『祭祀承継』『相続手続』掲載  

日経新聞 「いつまでも親子」 で当社の紹介

FPジャーナル2011年10月号の特集(最期の準備の進め方)執筆

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明石シニアコンサルティングの特徴

明石シニアコンサルティング_ロゴ  『葬儀・老い支度サポート』は、3つの特徴を持っております。

特長1「窓口1つ」で、老後、葬儀、死後手続きまでを総合的にサポート

 個別に相談先を探すのは大変です。しかも別々の相談だと費用もかかります。
しかし、明石シニアコンサルティングは窓口が1つですので、個別に専門家を探す必要はありません。

 生きているときに起こるかもしれないことに対する準備、死亡したときの葬儀、死後の手続きや相続など、一部分のことだけではなく、生きているときから死亡したあとのことまで総合的に取り扱っているからです。


特長2さまざまな視点からの「老後準備」・「葬儀準備」・「相続対策」

 明石シニアコンサルテ ィングは、老後準備や相続対策だけではなく、お葬式に関連する事前準備や死後の対策までを視野にいれて、問題解決をサポートしております。

 それぞれの準備は総合的なことを視野に入れて行わなければなりません。

 避けてとおれない「お葬式」も視野に入れながら、遺言書作成やエンディングノートの準備、そして葬儀後の手続きや相続、お墓なども同時に考えて準備しておくことが望ましいのです。

 

特長3それぞれの分野の専門家との強い連携

 老い支度や終活、相続手続きや死後整理などは、各分野の専門家の協力がなければできません。

 しかも、その分野に強い専門家で、信頼できる実績豊富な専門家との連携が必要です。

 明石シニアコンサルティングは、それぞれの分野に強い専門家と連携しながら業務をおこなっておりますので、相続対策、相続手続き、死後整理などに関して、必要に応じて専門家とともにサポートしております。

 なお、司法書士、税理士、行政書士、特定社会保険労務士などが所属する相続専門家チーム「これから相続コンサルネットの代表も行っております。

 

ごあいさつ

明石久美(明石シニアコンサルティング).jpg  明石シニアコンサルティング  代表の明石久美です。 

  「老 いじたく」、「終活」など老後の準備や葬儀のことは考えたくないことですね。

 最遺言書 の作成エンディングノートの作成、そしてお葬式の準備など、少しでも生前対策をしておこうという人が多くなりました。

しかし、これらの準備は一つ一つ別々に考えて行うのではなく、総合的なことを視野に入れて、関連する出来事の対策をしながら準備することが大切なのです。


老後の準備や相続の対策は、思った以上にあります。

 

  特に、葬儀や相続 、死亡したら必ず 行わなければ ならないこともあるのですから、自分自身のめだけではなく、家族がらないために、後々もめないように、早めにご自身で準備しておくことが大切です。

 

いつか必ず訪れるエンディングのために事前準備しておくことは、ご自身や配偶者・家族にとっての安心です。


ファイナンシャルプランナー(CFP®) 葬祭アドバイザーの明石久美が、「生きているときから死亡したあとのことまで」葬儀も含めてアドバイスしております。

弁護士、司法書士、税理士、行政書士、社会保険労務士、社会福祉士、不動産鑑定士、宅地建物取引主任者など 相続関連に特化している各専門家と協力しながら問題解決をサポートいたしますので、個々に専門家を探す必要もありません。ワンストップサービスにてご提供いたしております。  


ちょっと相談してみたいという方も、お気軽にご連絡ください。 


ポイント橙.gif 老後準備は早めに!の理由 

 

 

 cfplogo 、CFP®、CERTIFIED FINANCIAL PLANNER®、およびサーティファイド ファイナンシャル プランナー®は、米国外においてはFinancial Planning Standards Board Ltd.(FPSB)の登録商標です。

 

 

お問合せ・ご相談はこちら

明石久美(明石シニアコンサルティング).jpg老い支度サポート、葬儀サポート、死後の手続き・相続手続きサポートや、セミナー講演、執筆について、わからない点やご相談などございましたら、お電話もしくはお問合せフォームからお気軽にご連絡ください。

         お待ちしております。

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